球団別の失策
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12 球団の守備成績
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| チーム | 失策 | 守備率 | 二塁手の併殺 | 遊撃手の併殺 | 最も多く守った捕手 | 盗塁阻止率 | 捕逸 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 48 | .990 | 84 | 72 | 海野 隆司 | .467 | 4 |
| ロッテ | 55 | .988 | 79 | 64 | 佐藤 都志也 | .323 | 3 |
| 楽天 | 55 | .988 | 74 | 67 | 太田 光 | .239 | 6 |
| オリックス | 55 | .989 | 73 | 81 | 若月 健矢 | .254 | 1 |
| 中日 | 56 | .989 | 58 | 52 | 石伊 雄太 | .250 | 9 |
| 広島 | 57 | .988 | 61 | 55 | 持丸 泰輝 | .203 | 9 |
| 西武 | 58 | .989 | 111 | 96 | 小島 大河 | .204 | 5 |
| 読売 | 62 | .988 | 88 | 89 | 大城 卓三 | .310 | 1 |
| DeNA | 67 | .986 | 69 | 61 | 松尾 汐恩 | .238 | 2 |
| 阪神 | 70 | .986 | 72 | 75 | 坂本 誠志郎 | .309 | 1 |
| ヤクルト | 76 | .984 | 69 | 59 | 古賀 優大 | .297 | 2 |
| 日本ハム | 82 | .983 | 76 | 77 | 田宮 裕涼 | .282 | 0 |
併殺は同じ守備位置の中だけで足しています。1 つの併殺に複数の選手の記録が付くため、球団ごとの合計は出していません。捕手の欄は、その球団で最も多く守った捕手の値です。
失策
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| チーム | 投手 | 捕手 | 一塁手 | 二塁手 | 三塁手 | 遊撃手 | 外野手 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 4 | 3 | 5 | 4 | 16 | 8 | 8 |
| ロッテ | 10 | 4 | 10 | 4 | 10 | 8 | 9 |
| 楽天 | 13 | 3 | 5 | 6 | 9 | 10 | 9 |
| オリックス | 14 | 4 | 7 | 9 | 8 | 6 | 7 |
| 中日 | 8 | 4 | 7 | 6 | 5 | 19 | 7 |
| 広島 | 9 | 2 | 6 | 3 | 17 | 9 | 11 |
| 西武 | 4 | 1 | 6 | 9 | 19 | 10 | 9 |
| 読売 | 10 | 5 | 8 | 5 | 13 | 11 | 10 |
| DeNA | 13 | 5 | 8 | 16 | 7 | 8 | 10 |
| 阪神 | 6 | 4 | 8 | 3 | 16 | 19 | 14 |
| ヤクルト | 10 | 6 | 7 | 18 | 14 | 10 | 11 |
| 日本ハム | 10 | 6 | 11 | 13 | 20 | 11 | 11 |
位置ごとに最も多く守った選手
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| チーム | 捕手 | 遊撃手 | 二塁手 | 外野手 |
|---|---|---|---|---|
| ソフトバンク | 海野 隆司 | 庄子 雄大 | 牧原 大成 | 周東 佑京 |
| ロッテ | 佐藤 都志也 | 友杉 篤輝 | 小川 龍成 | 西川 史礁 |
| 楽天 | 太田 光 | 村林 一輝 | 小深田 大翔 | 辰己 涼介 |
| オリックス | 若月 健矢 | 紅林 弘太郎 | 太田 椋 | 中川 圭太 |
| 中日 | 石伊 雄太 | 村松 開人 | 田中 幹也 | 細川 成也 |
| 広島 | 持丸 泰輝 | 小園 海斗 | 菊池 涼介 | 大盛 穂 |
| 西武 | 小島 大河 | 源田 壮亮 | 滝澤 夏央 | カナリオ |
| 読売 | 大城 卓三 | 泉口 友汰 | 浦田 俊輔 | 松本 剛 |
| DeNA | 松尾 汐恩 | 宮下 朝陽 | 牧 秀悟 | 度会 隆輝 |
| 阪神 | 坂本 誠志郎 | 熊谷 敬宥 | 中野 拓夢 | 森下 翔太 |
| ヤクルト | 古賀 優大 | 長岡 秀樹 | 内山 壮真 | *岩田 幸宏 |
| 日本ハム | 田宮 裕涼 | 水野 達稀 | 奈良間 大己 | 万波 中正 |
守備成績の列の読み方
失策は、記録として付いた分だけを数えた値です。守りの機会が多い守備位置ほど失策も出やすく、投手と捕手は機会そのものが少ないため数も小さくなります。守備位置別の表は、同じ失策の合計でもどこで出ているかが球団によって違うことを見るためのものです。
守備率は、守りの機会のうち失策にならなかった割合です。機会の数は球団によって違うため、失策の合計が同じでも守備率は変わります。併殺は同じ守備位置の中だけで足しています。捕手の欄はその球団で最も多く守った捕手の値で、控えの捕手の分は入っていません。
全日程が終わったあとの守備成績
その年の全日程が終わると、このページの数字はそのシーズンの確定値になります。並びも数字も次のシーズンが始まるまで同じまま残るため、シーズンをまたいで守りの形を比べる出発点として使えます。
よくある質問
併殺の球団ごとの合計はなぜ出していないのですか?
1 つの併殺に複数の選手の記録が付くため、選手の数を足しても球団が取った併殺の数にはなりません。同じ守備位置の中では 1 つの併殺に対して記録が付く選手は 1 人なので、二塁手と遊撃手の列だけを足した値を出しています。
捕手の盗塁阻止率はどの捕手の値ですか?
その球団で最も多く守った捕手の値です。盗塁を試みられた数が公表されていないため球団の値を作れず、控えの捕手の分と足し合わせることもできません。試合数が同じ捕手が並んだときは、名前の順で先の捕手を選びます。
失策が少ない球団は守りが良い球団ですか?
失策は記録として付いた分だけを数えた値で、届かなかった打球は数に入りません。守りの機会の数も球団によって違うため、このページの数字は「記録に残った失策がどれだけ出たか」を示すものとして読んでください。このページでは守りの良さの順位付けはしていません。